『ゲストティーチャー』喜多見小学校 体験レポート

2020.02.06

1月27日(月)世田谷区喜多見小学校のゲストティーチャーとして、小松選手・福本選手・髙橋選手の3名とラグビー部スタッフが5年生4クラスの児童123名を対象にタグラグビー指導を行いました。

ゲストティーチャーとは?
「ゲストティーチャー」とは、世田谷区教育委員会が推進している「学校・家庭・地域が連携して子どもを育てる教育」に賛同する協力団体が社会貢献の一環として運動、音楽等の活動を通して子どもの成長に寄与しているものです。

世田谷区教育委員会連携「ゲストティーチャー」活動について

当日の様子

授業内容は2人組でのパス練習、タグの取り合いの練習を行いました。終盤では1対1のアタックディフェンスで、タグを取られないように走るコースを考えて走っている児童たちの様子が印象的でした。


我々リコーブラックラムズは引き続き本拠地とする世田谷区を中心に、スポーツの普及や地域貢献活動を実施し、地域の皆様に愛されるクラブづくりを行っていきます。

参加選手

     
 小松 大祐  福本 翔平  髙橋 敏也

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